2011年07月16日

突然ですが英語の歌を唄ってみましょうのコーナーその1

いや〜暑いアツイ!



皆さんはどのように熱中症対策をしていますが?


私はといえば、今マイブームになっているのは
霧吹きとミニファンです。



あちぃ〜と感じたときは霧吹きで、顔、手足に吹き付け、ミニファンで
風を当てます。
するそ即効涼しくなるのです。是非一度お試しあれ!


さて、久々に動画をアップしました。タイトルは唐突なんですが、英語のぃ歌を唄ってみよう!
今回は、初めて英語の歌をうたうという女性に英語の歌を唄ってもらい
ハローボイスを試していただきました。


あらあら…、いつものエクササイズの動画もやっとVol.6まできて
まだ子音とか、二重母音のエクササイズがまだ控えているというのに…。


でもご心配なく!ちゃんと並行してその辺もアップしていきます。
英語の発音も歌も、基本的な発声方法は同じなんです。
それに音程やメロディライン、フレージングが加われば歌に!
子音の発音ポジションとか、3連のリズムとかが加わっていけば誰でもネイティブ発音に!
というように変わります。


その辺も平行してアップしていきますのでお楽しみください。

英語の発音がハローボイスで変わる その1



コメント:
英語の発音も歌と同じで喉の奥が開いてくることで変わってきます。
日本語の発音は発音のポジションが浅く、平たいイメージがありますが、
英語の発音のイメージは深くて響いている感じがします。
実は英語の発音の源は喉の奥(軟口蓋の下辺り=声帯に近いところ)にあります。
喉を開いて母音が前に出てくる...つまり歌の発声と同じなのです。
今回、初めて英語の歌を唄うという女性にハローボイスを試していただきました。

posted by LINA at 15:06| Comment(0) | レッスン・ボイトレ基本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする